| 卒業生 |
年度 |
修士論文・研究論文タイトル |
| 南 龍協 |
2015 |
ソウルにおける都市居住環境の変容(1970-2010):RC多層住宅「ビラ」拡散の功罪 |
| 福島 渚 |
2015 |
国民体育大会を通じた都市における公園形成に関する研究?第11回兵庫国体(1956)を中心として |
| 徐 東千 |
2014 |
1864年?1910年のソウルにおける建築活動と都市変化に関する歴史的研究ー復古と西洋化の狭間で |
| 葉 俊麟 |
2014 |
台湾における左官装飾の変遷(1860-2010)−材料・技芸・職人 |
| 六角 美瑠 |
2014 |
建築設計における「景」の構造と操作手法に関する研究 |
| 田口 純子 |
2014 |
建築家と子どもの対話を通した環境創造に関する研究−「子ども建築塾」における共感の役割に着目して− |
| 神谷 彬大 |
2014 |
公共建築の「質」の捉え方の変遷(1951-2010年):建築家と行政の視点から |
| 向井 天音 |
2014 |
都市景観における電気サイン:『マツダ新報』(1914-1944)に見るその発生と変遷 |
| 三宅 健士朗 |
2014 |
教会建築の日本における脱・様式化(1920-70年) |
| 岡村 健太郎 |
2013 |
三陸津波災害後の復興手法と集落構造の変遷に関する研究-吉里吉里集落の復興にみる変曲点としての昭和三陸津波- |
| 武者 香 |
2013 |
「涼」と「暖」にみる近代日本の理想の住まい―雑誌『住宅』(1916-1943)を事例として― |
| 中山 利恵 |
2012 |
日本の木造建築における「洗い」の歴史的研究―木肌処理技術からみた建築の経年に対する美意識の変遷― |
| 近藤 佑子 |
2012 |
京都大学吉田寮における住意識の変化(1964−2000年)―『吉田寮関係資料』を中心に |
| 島 広匡 |
2012 |
津波被災集落にみる復興の担い手の変遷―三陸地方沿岸地域における津波襲来後の集落移転の実態と変容― |
| 汪 哲 |
2011 |
もうひとつの中国生態都市(エコシティ)−蘇州伝統地区における空間とコミュニティに関する研究− |
| 金指 大地 |
2011 |
都市の「余白」−ジャカルタの高密度居住地域における屋外空間の構成とその利用− |
| 簗瀬 亜沙子 |
2011 |
ショッピングモールと伝統的商業の共存−インドネシア・ジャカルタにおける商業開発がもたらす都市へのインパクトに関する研究− |
| 五十嵐 悠介 |
2010 |
都市のコモンズとしての猫-都市部における路上猫の共生形態に関する歴史的研究- |
| 嬉野 綾香 |
2010 |
「住まい」から見るジャカルタ郊外の都市化(1967〜2010) |
| 高橋 佳久 |
2010 |
地域資源の可視化によるまちづくり支援に関する研究 |
| 田口 純子 |
2010 |
都市と地域資源の多様性に関する研究-福島県須賀川市中心市街地を例に- |
| 原田 萌 |
2010 |
都市部におけるニオイの行方-渋谷でのフィールドワークを通じて- |
| ハーン 麻衣子 |
2010 |
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| 八木 香奈弥 |
2010 |
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| 長埜 洋介 |
2009 |
大学院生及び大学生の都市に関する基礎的教育の構築と発展
−まち理解によるまちづくり− |
| 岩根 敬子 |
2008 |
インドネシア人建築家F.シラバン(1912年〜1984年)に関する歴史的研究−その建築作品と図面の分析を主として− |
| 本郷 健太 |
2008 |
村松貞次郎における日本近代建築史観の形成過程
−「無ねじ文化国」の「ジレンマ」− |
| 望月 蓉平 |
2008 |
京葉工業地帯における国道357号線界隈の変遷に関する研究
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| 野儀 和人 |
2007 |
ディンとデンの変容と存続:ベトナム・ハノイ36通り地区の宗教施設に関する調査研究 |
| 胡 実 |
2007 |
スキンアーキテクチュアの図像に関する研究
−シンボルの反復が作り出す環境的知覚− |
| 久保田 修司 |
2006 |
パフレヴィ朝レザーシャー期におけるテヘランの都市開発:1921-1941
−権威主義という近代化− |
| 浦田 智子 |
2006 |
サマルカンドの都市変容に関する歴史的研究
−都市の寛容性と再編成− |
| 満期退学 |
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| 伊藤 潤一 |
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| 鳳 英里子 |
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